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すでにこのサイトで紹介済みの小話。全部で○○話(秘密)あります。「魔女っ娘マリエルン」は他のゲームの流れに漏れず、マルチシナリオで、ゲーム中、選択肢などによって、いくつかにストーリーが分岐します。けど、もしストーリーの合間に入る小話が一通りしかなかったら、セカンドプレイ、サードプレイとプレイ回数を重ねていくうちに、飽きてしまうでしょう。 けど、ご安心。この小話、実は全部のシナリオをクリアするまで毎回違う内容のものがでてくるようになっています。だから、二度目のプレイの時も、新鮮にプレイできてしまうのです。さらに、小話見たさに、プレイして、全部のエンディングをみてもらえれば、作る僕たちも嬉しい限りでございます。
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魔女っ娘マリエルンは音楽がとてもいいです。だから、できるだけ高音質で楽しんでもらおうとわざわざCD2枚組にしました。一枚はインストール用のディスク。そして、もう一枚は72分ぎっしりと詰まったCD−DA用ディスクです。 音楽をやってくれたのは西野尚利さんという方。ネットとかでも密かに人気のある方です。知る人ぞ知るって感じ。かなりおすすめです。 |
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厳重なオーディションの結果、声優さんのキャスティングが以下のように決まりました。 エスクードの過去の作品や、よそのゲームなどで、もしかしたら同じ名前を見付けることができるかもしれません。 以下にあげるのは主要キャラクターです。 ほかにも、まだ紹介していない登場人物などもいます。 キチュとパジェ(今は?になってますが)などもしっかりオーディションしたところがこだわりですね。 1 マリエルのハキハキと明るいところがよくでています。主人公に甘えるところや、伊織と喧嘩するところ、エルマの前で気丈に振る舞おうとする健気な演技がとてもよかったです。とても綺麗で可愛い声でした。 伊織のもつ大人っぽくて優しい雰囲気や、武器を持って戦う迫力ある気合いの声、そして、マリエルに意地悪するコミカルな部分がすごくよくでていて、とっても雰囲気に合ってます。 エルマのヒステリックな罵りの台詞、自分の過去について語るシリアスなシーン、パジェにやつあたりするコミカルなシーン、そして、主人公とデート中、男の子と初めて接する戸惑い。とてもうまく演技してくれました。 元気ハツラツ、その上兄を罵るおバカな妹。とくに兄に向かって、悪口を思いっきり叫ぶシーンなどは、かなりはまってました。シナリオライターの一押しです。 八月と一人二役をやってもらいました。ホントは二役にするつもりはなかったんですが、オーディションの結果、この人しかいないということになりました。妹とお母さん、まったく違うキャラクターを、同一人物がやっているとは思えないくらいに違った演技をしてくれました。さすがはプロですね。たぶん、聴いてもきっとわからないと思います。 ちゃんと声入ってます。「キュキュキュゥ」って可愛いです。 こっちもちゃんと声入ってます。「プププゥ」って可愛いです。 他にも、魅力的な声が沢山入ってます。期待していいです。 |