【ククリク】
「このククリクが至上の快楽で満たしてさし上げますわ……今日という日のために猛特訓を重ねてきたのですから、光栄に思いなさい……」
【ククリク】
「殿方を喜ばせるための技、披露してあげます……まずは、んっ……こうやって身体を動かして……」
【真悠人】
「こ、こら、ダメだと言って……」
【ククリク】
「でしたら、まずこの大きなものを静めていただかなければ困りますわね……」
ククリクは小さな胸で逸物を挟み込んで、上下に動いてきた。
最初は反応を確かめるように上目遣いで眺めて、緩やかな律動で汗の滲んだ逸物を弄ってくる。
【ククリク】
「私に抱きつかれただけで驚いて……節操なく跳ねさせていますわよ? びくんびくんと、まるで赤子のようですわ」
【ククリク】
「先っぽも汗まみれでベトベトしてますわね……匂いがものすごくて……はぁっ、これではレディーに嫌われてしまいますわ……」
【真悠人】
「し、仕方ないだろ……こんなこと、予想していないんだから……」
【ククリク】
「この私がキレイにしてさし上げますわ……目眩がするぐらいに強い匂いを、私の身体で拭い取って……んっ、はぁ……」